Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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お問い合わせ先

財団法人リバーフロント整備センター
技術普及部
東京都千代田区一番町8 番地
一番町FS ビル3 階
電話:03-3265-7121
Fax:03-3265-7456
e-mail:info@a-rr.net

JRRN事務局便り

< 2007年6月:月別アーカイブ >

JRRN ニュースメール 第23号

今週は、日本、EUのウナギの漁獲量制限の報道(【水辺全般】参照)、各種外来種の話題等が多いようです。(【生態系】を参照)
その他、以前も度々ご紹介いたしましたが、東京は東久留米市の落合川に埋め立てに関する続報が入っております。(【都市の水辺】参照)都市河川の整備の方向性を考える上で、興味深い報道かと思います。
よろしければご一読下さい。

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ご希望がございましたらinfo@a-rr.netまでご連絡ください。

◇今週のメニュー◇
【1】JRRN事務局からのお知らせ
   特になし
【2】河川・流域に関する最新記事(2007年6月10日~18日)

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JRRN ニュースメール 第22号

今号は事務局の都合により変則的なメール送信となります。
今週のニュース報道で特に興味深いのは、やはり釧路湿原のタンチョウの話題でしょうか。
(【生態系】を参照)
その他、河川のゴミ拾い(【都市の水辺】参照)、海岸の漂着込みの話題(【水辺全般】参照)や生物種の保護等、多岐にわたる報道がありました。
ところで豊岡に続きオオサンショウウオが松江で確認されたそうです。以外といろんな場所にいるものですね。

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JRRN Newsletter No.3 (2007年6月)

01-0036%28200706-vol3%29.jpg ●「JRRN Newsletter No.3」
●作成者: JRRN事務局
●作成年月: 2007年6月
 JRRN Newsletterの第三号です。この号では、JRRNの理念と活動ビジョンの紹介や、国内事例として、鶴見川における流域再生の取り組みについて掲載しています。


 →資料ダウンロードはこちら (PDF 344kb)



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