Asian River Restoration Network (ARRN)

アジア諸国における河川再生に関する情報交換を目的とした組織として、2006年11月ARRNが設立されました。日本におけるARRNの活動は、日本河川・流域再生ネットワーク(JRRN)が担います。

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お問い合わせ先

財団法人リバーフロント整備センター
技術普及部
東京都千代田区一番町8 番地
一番町FS ビル3 階
電話:03-3265-7121
Fax:03-3265-7456
e-mail:info@a-rr.net

水辺を見る・知る・学ぶ(リンク集)

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リバーフロント研究所報告検索システム

08-0021.JPG  財団法人リバーフロント整備センターのリバーフロント研究所における論文閲覧サイトです。1990年以降に執筆された水辺環境に関する多岐の分野の論文閲覧が可能です。

 →「リバーフロント研究所報告検索システム」ホームページはこちら

京畿道淡水魚研究所付属水族館(韓国・京畿道)

09-0133.jpg 「京畿道淡水魚研究所付属水族館」では、淡水魚の研究と専門的な知識を生かした教育に力をいれ、ビオトープや養殖池を通じ淡水魚について学ぶことができます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 572kb)
 →「京畿道淡水魚研究所付属水族館」ホームページはこちら

清渓川文化館(韓国・ソウル市)

09-0132.jpg 「清渓川文化館」では、資料や模型、映像など様々な展示を通じ、清渓川の過去、現在、そして未来の展望について判りやすく理解することができます。

→「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 1,091kb)
→「清渓川文化館」ホームページはこちら
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石井樋公園・さが水ものがたり館(佐賀県・佐賀市)

09-0111.jpg 「石井樋公園・さが水ものがたり館」では、パネルや映像、ジオラマや実験水路などの様々な展示を観察、体験することで、日本最古の取水施設である「石井樋」を学ぶことが出来ます。

→「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 1,187kb)
→「石井樋公園・さが水ものがたり館」ホームページはこちら
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紫江’S 水環境館(福岡県・北九州市)

09-0106.jpg 「紫江’S 水環境館」では、実際の川の流れを覗き込める「河川観察窓」をはじめ、都市河川を知る展示が工夫され、水中からの川の姿を観察することができます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 1,366kb)
 →「紫江’S 水環境館」ホームページはこちら
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琵琶湖疏水記念館(京都府・京都市)

09-0091.jpg 「琵琶湖疏水記念館」では、琵琶湖疎水事業に携わった方々の気概や苦労を記録にとどめ、事業の概要を当時の社会背景と合わせて見学することが出来ます。 

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 774kb)
 →「琵琶湖疏水記念館」ホームページはこちら
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山口県立きらら浜自然観察公園(山口県・山口市)

09-0101.jpg 「山口県立きらら浜自然観察公園」では、数多くの生き物を育む「干潟」「汽水池」「淡水池」「ヨシ原」「樹木林」の自然環境が創出され、自然観察を実際に体験することが出来ます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 1,366kb)
 →「山口県立きらら浜自然観察公園」ホームページはこちら
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自然共生研究センター(岐阜県・各務原市)

09-0070.jpg 「自然共生研究センター」では、実際の河川に近いスケールで作られた実験河川や実験池での研究風景を見学し、実験や研究の概要を知ることが出来ます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 894kb)
 →「自然共生研究センター」ホームページはこちら
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小平市ふれあい下水道館(東京都・小平市)

09-0054.jpg 「小平市ふれあい下水道館」では、下水道や水環境に関する資料の展示に加え、実際に流れている下水道管に入りその仕組みやにおいを体感することができます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 501kb)
 →「小平市ふれあい下水道館」ホームページはこちら
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荒川知水資料館(東京都・北区)

09-0052.jpg 「荒川知水資料館」では、荒川の河道の変遷と荒川放水路開削の歴史に関する資料が時系列に並べられ、展示を鑑賞しながらその歴史を体感することができます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 547kb)
 →「荒川知水資料館」ホームページはこちら
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利根川資料館(埼玉県・北葛飾郡)

09-0047.jpg 「利根川資料館」では、堤防工事の図面や洪水の記録、写真等が豊富に展示され、利根川の歴史を学ぶ上で不可欠な情報を得ることができます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 547kb)
 →「利根川資料館」ホームページはこちら
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千葉県立関宿城博物館(千葉県・野田市)

09-0045.jpg 「千葉県立関宿城博物館」では、関東を代表する利根川水系の治水史や、17世紀末当時世界最大の人口を誇った100万都市江戸を支えた文明の利器「舟運」の変遷を見ることができます。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 548kb)
 →「千葉県立関宿城博物館」ホームページはこちら

立山カルデラ砂防博物館(富山県・中新川郡)

09-0083.jpg 「立山カルデラ砂防博物館」は、「立山カルデラの自然と歴史」及び「砂防」の二つのテーマを「知られざるもうひとつの立山」と位置づけ、博物館活動をとおして、立山カルデラにおける人と自然の関わりを広く紹介することを目的に運営されています。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 554kb)
 →「立山カルデラ砂防博物館」ホームページはこちら

江別河川防災ステーション(北海道・江別市)

09-0019.jpg 「江別河川防災ステーション」では、防災研修の場や河川情報の提供、川を題材とした歴史、川の恩恵などの展示をはじめ、防災意識の向上に努めるほか、市民の憩いの空間づくりを展開しています。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 464kb)
 →「江別河川防災ステーション」ホームページはこちら

標津サーモン科学館(北海道・標津郡)

09-0008.jpg 「標津サーモン科学館」は、世界に生息しているサケの仲間18種30種類以上を展示しており、サケ科魚類展示数は国内で一番多い施設です。

 →「水辺のミュージアム」掲載記事はこちら(PDF 1,071kb)
 →「標津サーモン科学館」ホームページはこちら

九頭竜川資料館(福井県・吉田郡)

09-0000.JPG 「九頭竜川資料館」は、九頭竜川を対象に、人と川との関わりを楽しく学ぶことのできる資料館です。


 →「九頭竜川資料館」ホームページはこちら

妙見記念館(新潟県・小千谷市)

09-0082.jpg 「妙見記念館」では、信濃川の展望を楽しみながら妙見堰の役割を知ることができます。


 →「妙見記念館」ホームページはこちら

信濃川大河津資料館(新潟県・燕市)

09-0081.jpg 「信濃川大河津資料館」は、越後平野を守る大河津分水路の歴史や役割などを学ぶ施設で、数々の展示、書籍、映像を見ることが出来ます。


 →「信濃川大河津資料館」ホームページはこちら

関屋分水資料館(新潟県・新潟市)

09-0000.JPG 「関屋分水資料館」は、信濃川と関屋分水路の歴史、働きなどについて広く一般の人たちに理解してもらうための展示が行われています。


 →「関屋分水資料館」ホームページはこちら

阿賀野川文化資料館「道の駅阿賀の里」(新潟県・阿賀町)

09-0000.JPG 「阿賀野川文化資料館「道の駅阿賀の里」」は、阿賀野川ライン下りの下船場そばにある船形の建物で、阿賀野川流域文化の保存と創造をテーマに、大人から子どもも体験しながら楽しく学べる博物館です。


 →「阿賀野川文化資料館「道の駅阿賀の里」」ホームページはこちら

水の駅「ビュー福島潟」(新潟県・新潟市)

09-0000.JPG 「水の駅「ビュー福島潟」」は、福島潟の自然環境を守り、さらに様々な生物相を支えることができる、新たな生態系の創造をめざすとともに、地域作り、自然文化の創造拠点として、新潟市のシンボルとなる公園です。


 →「水の駅「ビュー福島潟」」ホームページはこちら

イヨボヤ会館(新潟県・村上市)

09-0000.JPG 「イヨボヤ会館」は、日本で最初の鮭の博物館で、三面川と鮭との関わりを中心に展示されています。


 →「イヨボヤ会館」ホームページはこちら

沙流川歴史館(北海道・沙流郡)

09-0000.JPG 「沙流川歴史館」は、沙流川流域の自然と歴史に関する学習機会の場を提供する目的で運営されています。


 →「沙流川歴史館」ホームページはこちら

フィッシュ・アンド名駒(北海道・蘭越町)

09-0000.JPG 「フィッシュ・アンド名駒」は、「魚」「釣り」に関する道具等を展示し、また尻別川や流域町村の紹介などもパネルで展示しており、青少年の情操教育にも役立つ学習体験施設です。


 →「フィッシュ・アンド名駒」ホームページはこちら

十勝川インフォメーションセンター(北海道・帯広市)

09-0000.JPG 「十勝川インフォメーションセンター」には、川の流れについて放映する「ミニシアター」や十勝川に関するパネル、また展望コーナーでは、十勝川や十勝大橋を見渡すことができます。


 →「十勝川インフォメーションセンター」ホームページはこちら

ウトナイ湖サンクチュアリ ネイチャーセンター(北海道・苫小牧市)

09-0000.JPG 「ウトナイ湖サンクチュアリ ネイチャーセンター」は、日本でも屈指の渡り鳥の中継地であるウトナイ湖の保護・管理に力を注ぎながら、千歳川放水路問題や環境教育活動など様々な活動を行っています。


 →「ウトナイ湖サンクチュアリ ネイチャーセンター」ホームページはこちら

千歳サケのふるさと館(北海道・千歳市)

09-0016.jpg 「千歳サケのふるさと館」は、サケと北方圏淡水魚の一大アクアリウムで、館内には大小の水槽をはじめ、サーモンムービーや川の中の生き物たちを直接観察することができる水中観察室などを備えています。


 →「千歳サケのふるさと館」ホームページはこちら

札幌市下水道科学館(北海道・札幌市)

09-0000.JPG 「札幌市下水道科学館」では、下水道のしくみや役割など、下水道についての資料を楽しく理解してもらうことを目的に、私たちが使った水が、どうやって集められ、きれいになっていくかを、わかりやすく解説してくれます。


 →「札幌市下水道科学館」ホームページはこちら

札幌市豊平川さけ科学館(北海道・札幌市)

09-0000.JPG 「札幌市豊平川さけ科学館」は、サケの生態についてのパネル、実物大模型、剥製ジオラマ、映像上映、情報地図、図書が展示され、またサケの仲間(約20種類)の展示水槽があります。


 →「札幌市豊平川さけ科学館」ホームページはこちら

川の博物館(北海道・石狩市)

09-0000.JPG 「川の博物館」は、昭和60年に石狩川治水資料館として開館し、石狩川における治水事業に関係したパネルなどが展示されています。


 →「川の博物館」ホームページはこちら

川の科学館(北海道・滝川市)

09-0000.JPG 「川の科学館」は、「科学の眼で水を探り、川を知る」を目標に平成2年に完成し、石狩川にすむ淡水魚などの水族館を中心に、水の力や原理を遊びながら学べる体験コーナーが充実しています。


 →「川の科学館」ホームページはこちら

石狩川治水学習館 川のおもしろ館(北海道・旭川市)

09-0000.JPG 「石狩川治水学習館・川のおもしろ館」は、石狩川を中心に、川についての様々なことを楽しく学べる川の総合情報館として、特に治水、利水、親水の3つをテーマに展示されています。


 →「石狩川治水学習館」ホームページはこちら

十勝川資料館(北海道・中川郡)

09-0000.JPG 「十勝川資料館」は、十勝川のパノラマ模型や展示物などを通して、十勝川の自然、歴史、治水などについて学ぶことができます。


 →「十勝川資料館」ホームページはこちら

厚岸水鳥観察館(北海道・厚岸郡)

09-0000.JPG 「厚岸水鳥観察館」では、1993年にラムサール登録湿地に認定された厚岸湖・別寒辺牛湿原をフィールドに、水鳥をはじめとする動植物と湿地の保全や湿原の利用についての理解を深めてもらう活動を中心に行っています。


 →「厚岸水鳥観察館」ホームページはこちら

天塩川歴史資料館(北海道・天塩町)

09-0000.JPG 「天塩川歴史資料館」では、天塩川とともに歩んだこの地域の歴史や、文化、教育資料など2,000点を超える貴重な資料が展示されています。


 →「天塩川歴史資料館」ホームページはこちら

川の歴史と文化(国交省「歴史・文化に配慮した河川整備」)

09-0006.JPG 歴史・文化に配慮した河川整備について、関連する審議会答申や全国の事例、写真や有用なホームページ等を集めたサイトです。


 →「歴史・文化に配慮した河川整備」ホームページはこちら

目黒区川の資料館(東京都・目黒区)

09-0002.JPG  「目黒区・川の資料館」は、目黒川船入場調節池上に建設された見学施設で、主に小学生を対象に、目黒川の歴史や東京都内の川の変遷に関する資料が展示されています。  また、川に関する様々な資料、文献、過去の新聞記事等々、東京都を流れる川の情報が豊富に整理されています。

 →「目黒区川の資料館」ホームページはこちら

川と水の用語(国際建設技術協会・河川・水資源日英用語集)

09-0005.JPG  河川および水資源分野について、既存の辞書などから集められた約73,000語の関連用語から、重複を除いた約59,000対の日英用語を集積した用語集です。

 →「河川・水資源日英用語集」ホームページはこちら

水行政に関する論文(国土交通省・論文集閲覧サイト)

09-0004.JPG  日本の水行政に関する考え方や洪水管理手法などが世界各地から容易に検索、資料収集できることを目的に、国土交通省河川局河川計画課が運営する論文閲覧サイトです。

 →「論文集閲覧サイト」ホームページはこちら

川の用語(国土交通省・河川に関する用語)

09-0003.JPG  河川に関する基礎的な用語が絵図を交えて判り易く解説されている国土交通省河川局のホームページです。


 →「河川に関する用語」ホームページはこちら

鶴見川流域センター(神奈川県・横浜市)

09-0001.JPG  鶴見川流域センターは、鶴見川の洪水を一時的に溜める「鶴見川多目的遊水地」内に建てられた広報施設です。遊水地は国土交通省と横浜市により運営され、ワールドカップ決勝試合が行なわれた横浜スタジアムをはじめ、複数のレクリエーション施設が遊水地内に造られています。

 →「鶴見川流域センター」ホームページはこちら

きもつき川水辺館(鹿児島県・肝属郡)

09-0000.JPG 「きもつき川水辺館」は、「潤いや賑わいのある水辺」の交流拠点として、肝属川の抱える課題等を考えることを目的とした施設です。


 →「きもつき川水辺館」ホームページはこちら

石橋記念公園・石橋記念館(鹿児島県・鹿児島市)

09-0000.JPG 「石橋記念公園・石橋記念館」は、鹿児島市の中心を流れる甲突川と歴史遺産であるアーチ石橋の歴史などが展示されています。


 →「石橋記念公園・石橋記念館」ホームページはこちら

宮崎県出の山淡水魚展示館(宮崎県・小林市)

09-0000.JPG 「宮崎県出の山淡水魚展示館」では、世界のめずらしい淡水魚100種1000匹が展示されています。


 →「宮崎県出の山淡水魚展示館」ホームページはこちら

大淀川学習館(宮崎県・宮崎市)

09-0000.JPG 「大淀川学習館」では、自然観察・自然体験や環境教育など、大淀川の恵まれた自然を広く学習・体験できるような展示があります。


 →「大淀川学習館」」ホームページはこちら

河川学習館リバーパル五ヶ瀬川(宮崎県・延岡市)

09-0000.JPG 「河川学習館リバーパル五ヶ瀬川」は、五ヶ瀬川流域における、流域交流のキーステーションとして位置付け、五ヶ瀬川という貴重な共有財産を介して国・県をはじめとした流域自治体や地元・流域住民とが互いに力を合わせ、地域社会に根ざした施設です。


 →「河川学習館リバーパル五ヶ瀬川」ホームページはこちら

すみえファミリー水族館(宮崎県・延岡市)

09-0000.JPG 「すみえファミリー水族館」では、五ヶ瀬川水系の淡水魚や日向灘の珍魚など、80種類約600匹が展示されています。


 →「すみえファミリー水族館」ホームページはこちら

高千穂峡淡水魚水族館(宮崎県・高千穂町)

09-0000.JPG 「高千穂峡淡水魚水族館」は、玉垂の滝の清らかな湧水を利用して、ヤマメ、ドンコ等の五ヶ瀬川水系に棲息する淡水魚を中心に、ブラジルやアフリカに棲息する熱帯淡水魚等約100種類を集めた淡水魚水族館です。


 →「高千穂峡淡水魚水族館」ホームページはこちら

ホタルの館・川舟の館(宮崎県・延岡市)

09-0000.JPG 「ホタルの館・川舟の館」は、「自然を大切にする心を育てる」をテーマに掲げ、ホタルを通してみんなで、自然保護の勉強をする施設です。


 →「ホタルの館・川舟の館」ホームページはこちら

高森町・湧水館(熊本県・阿蘇郡)

09-0000.JPG 「高森町・湧水館」は、写真と絵で自然と環境、人、生命などのつながりが学習できる施設です。


 →「高森町・湧水館」ホームページはこちら

熊本市東部浄化センター下水道資料展示コーナー(熊本県・熊本市)

09-0000.JPG 「熊本市東部浄化センター下水道資料展示コーナー」は、熊本市で2番目にできた浄化センターで、下水道の歴史や処理過程の模型を展示しています。


 →「熊本市東部浄化センター下水道資料展示コーナー」ホームページはこちら

通潤橋資料館(熊本県・上益城郡)

09-0000.JPG 「通潤橋資料館」は、国指定重要文化財「通潤橋」の紹介をはじめ文化財とのふれあいの場を提供することにより、皆様の石橋文化に対する理解と認識を深めて頂くための施設です。


 →「通潤橋資料館」ホームページはこちら

白川流域交流センター「白川わくわくランド」(熊本県・熊本市)

09-0000.JPG 「白川流域交流センター「白川わくわくランド」」は、白川の歴史や役割、川のしくみなどを楽しみながら学ぶことによって、白川をもっと身近に、もっと親しみのあるものにする施設です。


 →「白川流域交流センター「白川わくわくランド」」ホームページはこちら

菊池川流域情報交流会館「しびんちゃ館」(熊本県・山鹿市)

09-0000.JPG 「菊池川流域情報交流会館「しびんちゃ館」」は、山鹿市にある歴史的な建物のなかに菊池川流域の交流コミュニケーションの拠点です。


 →「菊池川流域情報交流会館「しびんちゃ館」」ホームページはこちら

むつごろう水族館(長崎県・諌早市)

09-0000.JPG 「むつごろう水族館」は、干拓地に広がる水田を潤すとともに、諫早市の母なる川として親しまれている本明川の上流から下流、そして有明海に至るまでに生息する生物を展示しています。


 →「むつごろう水族館」ホームページはこちら

三隅川交流センター「朝霧の館」(大分県・日田市)

09-0000.JPG 「三隅川交流センター「朝霧の館」」は、ジオラマやパソコン・大画面の映写機を備え、筑後川流域の歴史や文化、自然環境が学べる展示学習施設です。


 →「三隅川交流センター「朝霧の館」」ホームページはこちら

番匠おさかな館(大分県・佐伯市)

09-0000.JPG 「番匠おさかな館」は、次世代を担う子どもたちに自然環境と人間社会との関わりを感じてもらい、心豊かな成長への手助けができることを目指した施設です。


 →「番匠おさかな館」ホームページはこちら

山国川学習館(大分県・中津市)

09-0000.JPG 「山国川学習館」は、地域の風土や自然環境に関するさまざまな資料を取り揃えた資料館です。


 →「山国川学習館」ホームページはこちら

佐賀県有明水産振興センター展示館(佐賀県・小城市)

09-0000.JPG 「佐賀県有明水産振興センター展示館」は、有明海の研究と、貝類など有明海の干潟に生きる生物の研究を行っているセンターです。


 →「佐賀県有明水産振興センター展示館」ホームページはこちら

横竹クリーク公園 葦辺の館(佐賀県・神埼市)

09-0000.JPG 「横竹クリーク公園 葦辺の館」は、横武クリーク公園のくど造り民家を復元した館です。


 →「横竹クリーク公園 葦辺の館」ホームページはこちら

水車の里・遊学館(佐賀県・神埼市)

09-0000.JPG 「水車の里・遊学館」では、地元の水車をはじめ九州近郊の水車の資料を展示しています。


 →「水車の里・遊学館」ホームページはこちら

筑後川発見館「くるめウス」(福岡県・久留米市)

09-0000.JPG 「筑後川発見館「くるめウス」」は、人々に大洪水の記録を伝え、災害から身を守る治水の大切さを伝えていくことを目的とした施設です。


 →「筑後川発見館「くるめウス」」ホームページはこちら

北九州市ほたる館(福岡県・北九州市)

09-0000.JPG 「北九州市ほたる館」は、子供達に水辺環境を楽しみながら体験し、学習してもらえる場を提供するとともに、水辺ボランティア活動の拠点とし、次世代のボランティアを育成する施設です。


 →「北九州市ほたる館」ホームページはこちら

あまぎ水の文化村 せせらぎ館(福岡県・朝倉市)

09-0000.JPG 「あまぎ水の文化村 せせらぎ館」は、水の大切さを遊びながら学ぶことを目的とした施設です。


 →「あまぎ水の文化村 せせらぎ館」ホームページはこちら

遠賀川水辺館(福岡県・直方市)

09-0000.JPG 「遠賀川水辺館」は、地域の人々と遠賀川との交流拠点を目的とした施設です。


 →「遠賀川水辺館」ホームページはこちら

おさかな館(愛媛県・北宇和郡)

09-0000.JPG 「おさかな館」は、幻と言われているアカメなど、四万十川に生息する魚たちをはじめ世界の淡水魚を中心に自然や生き物の魅力を楽しく紹介しています。


 →「おさかな館」ホームページはこちら

あきついお(四万十川学遊館)(高知県・四万十市)

09-0000.JPG 「あきついお(四万十川学遊館)」は、、四万十川の生き物たちの世界を学び、楽しむことができる体験型の施設です。


 →「あきついお(四万十川学遊館)」ホームページはこちら

石井河川防災ステーション吉野川情報館(徳島県・徳島市)

09-0000.JPG 「石井河川防災ステーション吉野川情報館」は、災害時の資材の備蓄等、水防活動の拠点として整備された施設であり、普段は吉野川の情報発信拠点、地域のコミュニケーションの場として利用されています。


 →「石井河川防災ステーション吉野川情報館」ホームページはこちら

香川用水記念公園(香川県・三豊市)

09-0000.JPG 「香川用水記念公園」は、香川用水の歴史と恩恵を永く後世に伝えることを目的とした施設です。


 →「香川用水記念公園」ホームページはこちら

弥栄湖情報センター(山口県・岩国市)

09-0000.JPG 「弥栄湖情報センター」では、弥栄湖周辺地域情報の受発信、特産品の販売をしています。


 →「弥栄湖情報センター」ホームページはこちら

水ふれあい公園「水の国/ミュージアム104゜」(島根県・江津市)

09-0000.JPG 「水ふれあい公園「水の国/ミュージアム104゜」」は、「ノアの方舟」をコンセプトに設計され、洪水や水の大切さを学ぶことを目的とした施設です。


 →「水ふれあい公園「水の国/ミュージアム104゜」ホームページはこちら

宍道湖自然館 ゴビウス(島根県・出雲市)

09-0000.JPG 「宍道湖自然館 ゴビウス」は、島根県の川や湖に生息する生きもの約180種類9000点を展示し、子供から大人まで楽しんでもらえる「遊び、学ぶ、いやし」の水族館です。


 →「宍道湖自然館 ゴビウス」ホームページはこちら

芦田川見る視る館(広島県・福山市)

09-0000.JPG 「芦田川見る視る館」は、芦田川を多くの人に知ってもらいながら誰でも自由に遊べる場所を目的とした施設です。


 →「芦田川見る視る館」ホームページはこちら

姫路市立水族館(兵庫県・姫路市)

09-0000.JPG 「姫路市立水族館」は、ウミガメの飼育や、オオサンショウウオ、水生昆虫の研究、そして身近な地域の水生生物を展示しています。


 →「姫路市立水族館」ホームページはこちら

芥川緑地資料館(あくあぴあ芥川)(大阪府・高槻市)

09-0000.JPG 「芥川緑地資料館(あくあぴあ芥川)」は、淡水魚水族館や、高槻市内の鳥・哺乳類・昆虫類などを紹介しています。


 →「芥川緑地資料館(あくあぴあ芥川)」ホームページはこちら

大阪府立狭山池博物館(大阪府・大阪狭山市)

09-0000.JPG 「大阪府立狭山池博物館」は、景観整備により新たな親水空間に生まれ変わった狭山池との一体活用を重視した野外性を持った博物館です。


 →「大阪府立狭山池博物館」ホームページはこちら

大阪市下水道科学館(大阪府・大阪市)

09-0000.JPG 「大阪市下水道科学館」は、下水道に関するさまざまな展示を楽しみながら、下水道のしくみと役割を学び、大阪市の下水道の特徴を理解することを目的とした施設でです。


 →「大阪市下水道科学館」ホームページはこちら

淀川資料館(大阪府・枚方市)

09-0000.JPG 「淀川資料館」では、淀川に生息する動植物分布や水質の変化、 河道変遷の歴史、淀川の舟運と庶民文化などが紹介されています。


 →「淀川資料館」ホームページはこちら

能登川水車とカヌーランド内水車資料館(滋賀県・東近江市)

09-0000.JPG 「能登川水車とカヌーランド内水車資料館」は、精米体験やカヌーに乗れる水車資料館です。


 →「能登川水車とカヌーランド内水車資料館」ホームページはこちら

琵琶湖水鳥・湿地センター(滋賀県・東浅井郡)

09-0000.JPG 「琵琶湖水鳥・湿地センター」は、水鳥の保護と湿地の保全推進を目的とした施設です。


 →「琵琶湖水鳥・湿地センター」ホームページはこちら

BIYOセンター(琵琶湖・淀川水質浄化共同実験センター)(滋賀県・草津市)

09-0000.JPG 「BIYOセンター(琵琶湖・淀川水質浄化共同実験センター)」は、実際の規模に近い施設を用いた実験を通して、琵琶湖・淀川水系の水を直接浄化するための新しい技術の開発や浄化施設の維持管理方法の検討を行う施設です。


 →「BIYOセンター(琵琶湖・淀川水質浄化共同実験センター)」ホームページはこちら

滋賀県立水環境科学館(滋賀県・草津市)

09-0000.JPG 「滋賀県立水環境科学館」は、下水道や水環境について楽しく学習していただくことを目的とした施設です。


 →「滋賀県立水環境科学館」ホームページはこちら

滋賀県立琵琶湖博物館(滋賀県・草津市)

09-0000.JPG 「滋賀県立琵琶湖博物館」は、研究・調査に基礎をおきながら、交流・サービス、情報の収集・発信、資料整備、展示を総合的に行うことによって琵琶湖とその集水域および淀川流域の自然、歴史、暮らしの理解を深め、これら琵琶湖地域の人びととともに「湖と人間」の新しい共存関係を築いていくことをめざした施設です。


 →「滋賀県立琵琶湖博物館」ホームページはこちら

水のめぐみ館 アクア琵琶(滋賀県・大津市)

09-0000.JPG 「水のめぐみ館 アクア琵琶」は、琵琶湖に関する治水対策・利水対策の歴史、古代からの琵琶湖の変化、瀬田川の改修と洗堰事業の歴史渡航か、砂防事業の整備の歴史と効果、恩恵を受ける下流域の状況等に関する貴重な資料を保管し、展示する施設です。


 →「水のめぐみ館 アクア琵琶」ホームページはこちら

赤目四十八滝 日本サンショウウオセンター(三重県・名張市)

09-0000.JPG 「赤目四十八滝 日本サンショウウオセンター」は、赤目生まれのオオサンショウウオをはじめ国内産、海外産あわせて160余匹が飼育されています。


 →「赤目四十八滝 日本サンショウウオセンター」ホームページはこちら

アクアプラザながら(三重県・桑名市)

09-0000.JPG 「アクアプラザながら」は、大型映像シアター、パネル、リモコンカメラ、模型などを使って、長良川の歴史や河口ぜき事業を楽しく分かりやすく紹介しています。


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国営木曽三川公園 水と緑の館(岐阜県・海津市)

09-0000.JPG 「国営木曽三川公園 水と緑の館」は、木曽三川及びその流域を中心とする歴史・風土や自然をやさしく紹介する施設です。


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さぼう遊学館(羽根谷だんだん公園)(岐阜県・海津市)

09-0000.JPG 「さぼう遊学館(羽根谷だんだん公園)」は、土砂災害を防ぐために昔から砂防が行われてきた羽根谷につくられた施設です。


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砂防ギャラリー(岐阜県・多治見市)

09-0000.JPG 「砂防ギャラリー」は、遊びながら砂防を学ぶことをコンセプトとした施設です。


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神通砂防資料館(岐阜県・吉城郡)

09-0000.JPG 「神通砂防資料館」は、土砂災害と砂防の歴史を少しでも多くの方々に理解してもらい、砂防のもつ役割を伝えることを目的とした施設です。


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河川環境楽園 自然発見館(岐阜県・各務原市)

09-0000.JPG 「河川環境楽園 自然発見館」は、川の自然環境や生態が学習できるように工夫された4つの工房から成り立っています。


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豊橋市水の展示館(愛知県・豊橋市)

09-0000.JPG 「豊橋市水の展示館」は、「豊川」と「豊川用水」の展示を中心に、人間など生物にとってかけがえのない「水」の大切さを身近なこととして感じ、そして理解を深めることを目的と施設です。


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豊川KAWAKKO資料館(愛知県・豊橋市)

09-0000.JPG 「豊川KAWAKKO資料館」は、東三河地域を流れる豊川をテーマに、河川事業に親染むことを目的と施設です。


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木曽川文庫(愛知県・愛西市)

09-0000.JPG 「木曽川文庫」は、木曽三川の水の恩恵を受けながらも、一方で水と闘ってきた人々の暮らしや、治水事業に命をかけた先人たちの偉業を学び、顕彰するために設立された資料館です。


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天竜川総合学習館 かわらんべ(長野県・飯田市)

09-0000.JPG 「天竜川総合学習館 かわらんべ」は、、「天竜川の学習」・「地域コミュニティ」・「防災の拠点」という3本を柱とする学習館です。


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国営アルプスあづみの公園(テーマ展示館)(長野県・安曇野市)

09-0000.JPG 「国営アルプスあづみの公園(テーマ展示館)」は、、「自然と文化に抱かれた豊かな自由時間活動の実現」をテーマに、長野県内の多様なレクリエーション需要にこたえる都市公園です。


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おもしろかっぱ館(長野県・駒ヶ根市)

09-0000.JPG 「おもしろかっぱ館」は、地域の人々が「かっぱ」をとおしてユーモアと遊び心を持って水への関心や親しみを抱かせることを目的としています。


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山梨県立富士湧水の里水族館(山梨県・南都留郡)

09-0000.JPG 「山梨県立富士湧水の里水族館」は、忍野の湧水を体験しながら淡水魚を観察できる水族館です。


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森と水の展示館(山梨県・北杜市)

09-0000.JPG 「森と水の展示館」は、生命のさまざまな形態を育み生態系のバランスを支えてきた白州の自然を、いろいろな視点から楽しく分かりやすく学べる展示館です。


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水辺を見る・知る・学ぶ(リンク集)

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